患者さんにとってのベストを探すのが看護師の役割
2020.12.15

昨夜、突然ラインが届きました。

卒業生の井本寛子さんからでした。

現在、日本看護協会常任理事で活躍中です。

3年ほど前にインタビューを受けたときに姫路赤十字看護専門学校の学生時代に

姫路赤十字病院の臨床指導者に多くのことを学んだことを語ったそうです。

 

https://test.sinkanurse.jp/4328/

 

「患者さんにとってのベストを探すのが看護師の役割」

『「凛とした看護師」を教えてくれたのは臨床指導者の皆さんだったと…

今の自分は、間違いなく周囲の方の影響を受け、変わりました。感謝しています。』とメッセージを頂戴しました。

卒後、30年を経て、本校での学生時代や臨地実習をそんな風に表現してもらえたことを誇らしく思います。

在校生の皆さんも、結果は、すぐには出ませんが、基礎を土台にして前進していくきっかけを学生時代につかみ取ってもらえると嬉しく思います。

 

 

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