リハビリテーション技術課

学会活動

理学療法士・作業療法士の学会等活動(2005年~2015年)

2015年

論文
  論文名 雑誌名 著者
1 「当院における脳卒中地域連携クリニカルパスの現状」 日本赤十字リハビリテーション協会誌 29号:36-42,2015 岡田祥弥
2 「頚部郭清術のクリニカルパス導入後のリハビリテーションについて」 姫路赤十字病院誌 39号:56-59,2015 大道克己

学会発表

日時 演題名 学会名 発表者 場所
2015/6/6 「脳動静脈奇形および脳実質摘出後、独歩可能となった1歳児症例」 第50回
日本理学療法学術大会
藤本 智久 東京
2015/6/6 「呼吸障害を有する児に対するMAC導入効果」 第50回
日本理学療法学術大会
西村 暁子 東京
2015/11/21 「当院における18トリソミー児に対する理学療法介入の現状」 第42回 日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 藤本 智久 秋田

2014年

論文
  論文名 雑誌名 著者
1 「極低出生体重児における修正6ヶ月の動作の獲得について」 日本赤十字リハビリテーション協会誌 28号48-54,2014 藤本智久
2 「胸腔鏡下食道切除術に対するリハビリテーション」 姫路赤十字病院誌 Vol.38:31-35,2014 中島正博
書籍

  タイトル 書籍名 著者
1 「各論 ⑧運動発達と治療的姿勢管理(ポジショニング)」 標準ディベロップメンタルケア (メディカ出版),48-54,2014 ・藤本智久(共著)
・長野県立こども病院 リハビリテーション科 木原秀樹
・姫路赤十字病院 リハビリテーション科 藤本智久
学会発表
日時 演題名 学会名 発表者 場所
2014/11/3 「在宅における人工呼吸器管理を必要とする児に対するMAC導入の効果」 第54回 近畿理学療法学術大会 藤本 智久 大阪(大阪国際会議場)
2014/11/22 「当院における脳卒中地域連携クリニカルパスの現状」 第41回 日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 岡田 祥弥 金沢
2015/1/18 「注意障害を呈した症例の車椅子移乗準備動作に対する自己教示の試み」 平成26年度兵庫県作業療法士会
中播磨ブロック新人発表会
井上紗希 姫路
2015/1/25 「人工関節全置換術後の自覚的運動強度に着目した理学療法」 平成26年度兵庫県理学療法士会
中播磨ブロック新人発表会
井上貴博 姫路
2015/1/25 「腰椎術後感覚障害が残存した症例への足部へのアプローチ-バランス改善を目指して-」 平成26年度兵庫県理学療法士会
中播磨ブロック新人発表会
六山 梓 姫路

2013年

日時 演題名 学会名 発表者 場所
2013/5/25 「地域がん診療連携拠点病院におけるがんリハビリテーションの現状」 第48回日本理学療法学術大会 皮居 名古屋
2013/5/25 「極低出生体重児における発達遅滞・境界レベルの発達指数を示した児の検討」 第48回日本理学療法学術大会 藤本 名古屋
2013/7/14 「脳腫瘍摘出後に脳梗塞発症し自宅退院が可能となった患者に対する理学療法」 第25回兵庫県理学療法学術大会 岡田 神戸
2013/9/14 「極低出生体重児における修正5~6ヶ月の動作の獲得について」 第40回日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 藤本 旭川

2012年

日時 演題名 学会名 発表者 場所
2012/5/26 「極低出生体重児の発達指数の検討」 第47回日本理学療法学術大会 藤本 神戸
2012/11/23 「超低出生体重児の発達経過の検討 ―新版K式発達検査を用いて―」 第39回日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 藤本 足利
2013/1/20 「腰椎圧迫骨折術後の理学療法-術後強い創部痛があったものの立ち上がり動作を獲得した症例」 平成24年度兵庫県理学療法士会 中播磨ブロック新人発表会 陽川 姫路
2013/1/20 「脳腫瘍摘出術後に脳梗塞を発症し自宅退院が困難後なった患者に対する理学療法」 平成24年度兵庫県理学療法士会 中播磨ブロック新人発表会 岡田 姫路
2013/1/20 「両側同時人工股関節全置換術後、片側荷重制限が生じた理学療法を経験して」 平成24年度兵庫県理学療法士会 中播磨ブロック新人発表会 行山 姫路
2013/1/20 「左半側空間無視に注意障害を合併する症例に対する作業療法」 兵庫県作業療法士会 平成24年度中播磨ブロック新人発表会 大島 姫路

2011年

日時 演題名 学会名 発表者 場所
2011/5/28 極低出生体重児のおける新生児期の状態調節機能力と修正6ケ月の発達指数との関係 第46回日本理学療法学術大会 藤本 宮崎
2011/10/23 急性期病院におけるがんリハビリテーションの現状について 第31回近畿作業療法学会 大道 奈良
2011/12/4 極低出生体重児のおける新生児期の状態調節機能力と修正18ケ月の発達指数との関係 第8回神経理学療法研究部会学術集会 藤本 神戸

2010年

日時 演題名 学会名 発表者 場所
2010/6/12 「新生児行動評価と修正6ヶ月の発達指数との関係 -CLDの有無による比較―」 第10回日本赤ちゃん学会学術集会 藤本 東京
2010/7/9 「West症候群により筋緊張が低下した低酸素性虚血性脳症児へのアプローチ」 第11回認知運動療法研究会学術集会 藤本 高知
2010/8/27 「急性期病院におけるがんリハビリテーションの現状について」 第8回はりま緩和ケア研究会 大道 姫路
2010/10/9 「超・極低出生体重児の発達 -CLDの有無による比較―」 第37回日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 藤本 浜松

2009年

日時 演題名 学会名 場所
2009/5/16 「新生児行動評価と修正12ヶ月と18ヶ月の発達指数との関係」 第9回日本赤ちゃん学会学術集会 滋賀
2009/5/28 「人工股関節全置換術後におけるWiiFitを用いた早期荷重訓練の効果」 第44回日本理学療法学術大会 東京
2009/7/04 「新生児行動評価と修正18ヶ月の発達指数との関係~運動発達正常群と運動発達遅滞・境界群の比較~」 第10回認知運動療法研究会学術集会 神戸
2009/11/22 「当院における極低出生体重児の発達の特徴」 第36回日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 横浜
論文 頚椎椎弓形成術後のリハビリテーション 日本赤十字リハビリテーション協会誌 第19号

2008年

日時 演題名 学会名 場所
2008/4/12 「新生児期の行動評価と修正1歳の発達指数との関係」 第8回日本赤ちゃん学会学術集会 大阪
2008/11/2 「低酸素性虚血性脳症の急性期に対しディベロップメンタルケアを応用した一症例」 第48回 近畿理学療法学術大会 大阪
2008/11/22 「重度な低酸素性虚血性脳症児の急性期のアプローチ」 第35回 日本赤十字リハビリテーション協会学術集会 鹿児島
執筆 第5章 早産児・新生児に対する理学療法ケーススタディーⅠ 書籍名 「新生児理学療法」 出版社:メディカルプレス

2007年

日時 演題名 学会名 場所
2007/5/25 「新生児期の行動評価と修正6ヶ月の発達指数との関係」 第42回 日本理学療法学術大会 新潟
2007/10/27 「脛骨近位悪性腫瘍に対する腫瘍用人工膝関節置換術後の理学療法を経験して」 第34回 日本赤十字リハビリテーション学会 高知
「当院における極・超低出生体重児の
修正6ヶ月と18ヶ月の発達について」
2007/12/9 「右中指不全切断患者の作業療法を経験して」 兵庫県作業療法士会平成19年度中播磨 ブロック新人発表会 姫路

2006年

日時 演題名 学会名 場所
2006/7/16 「新生児期の注意・運動・状態整能力と修正6ヶ月 の発達指数との関係」 第7回 認知運動療法研究会学術集会 福岡
2006/10/28 「当院 新生児センターにおけるリハビリテーションの紹介」 近畿新生児研究会 第8回近畿どてら会 明石
2006/11/11 「新生児期の行動評価と 修正6ヶ月の発達指数との 関係」 第33回 日本赤十字リハビリテーション 高山

2005年

日時 タイトル 学会名 場所
2005/5/26 「当院における転移性脊椎腫瘍術後患者の現状と問題点」 第40回 日本理学療法 学術大会 大阪
2005/5/26 「低出生体重児に対するポディショニングと慣れ現象について(第2報)」 第40回 日本理学療法学術大会 大阪
2005/11/27 「当院における極低出生体重児のfollow upについて」 第32回 日本赤十字リハビリテーション学会 高山
2005/12/3 「3rd quartile値(75パーセントタイル値)を利用したクリティカルパスの見直し ~①頚椎椎弓形成術~」 第6回 日本クリティカルパス学会学術集会 新潟
2005/12/3 「3rd quartile値(75パーセントタイル値)を利用したリハビリテーションの見直し ~②人工股関節全置換術~」 第6回日本リハビリテーション学会学術集会 新潟
論文 頚椎椎弓形成術後のリハビリテーション 日本赤十字リハビリテーション協会誌 第19号